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ほんまえー友達もった

俺「できんかったとこもあるけど、できたとこもある。なんとかなってると思うねんけどな。」

Yちゃん「その感じやったら合格してるやろ!俺が保障するわ!」

くーW(`0`)W

嬉しいこと言ってくれるぜーW(`0`)W


高級焼肉ゴチになりましたー( ̄∇ ̄)

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ヒモやって、勉強してる「ふり」して、楽して金稼ごうとFXやろうとして、初学者相手に先輩ヅラして講釈たれて、今度は友達にたかって社交辞令にいい気になって。
毎日楽しそうだけどさ、何か違うって思わないの?今の生活が異常だって分からないの?

自宅警備員たかお👮👮

タカオは障害者だから異常とは思わない。

その友達に後見人か保佐人になってもらえ。

刑事系科目第2問

第1.設問1
1.捜査1について
(1)「必要な処分」(222条1項、111条1項前段)として許容されるためには、捜索差押えの実効性を確保するために必要であり、社会通念上相当な態様で行われたことを要する(京都五条警察署マスターキー使用捜索事件判例参照)。
 本件で、確かに、ベランダの柵を乗り越えることは、住居への通常の立入りの態様とはいえない。掃き出し窓のガラスを割ることは、穏当な立入りの態様とはいい難いだけでなく、財産的損失の発生も伴っている。しかし、覚せい剤取締法違反(所持)により逮捕されたAは、Pの取調べにおいて、「所持していた覚せい剤は…甲から買ったものである。」旨供述した。甲は、覚せい剤取締法違反の前科3犯を有する者である。A以外にも、その頃、覚せい剤取締法違反(所持)で逮捕された複数の者が、覚せい剤を甲から買った旨供述していた。甲は、Kマンション周辺の路上で、複数の氏名不詳者に茶封筒を交付し、これと引換えに現金を受領するという行為を繰り返していた。覚せい剤取締法違反の疑いが相当程度に濃厚であったと評価できる。被疑事実である覚せい剤営利目的譲渡は、1年以上の有期懲役等の法定刑(覚せい剤取締法41条の2第2項)が設定された重い罪である。薬物濫用が社会問題となっていることから罪質も重大といえる。被疑事実について捜査の必要性が特に高いと評価できる。Pは、Qから、甲が玄関のドアチェーンを掛けたまま郵便配達員に応対していたとの報告を受け、甲方の捜索の際、呼び鈴を鳴らしてドアを開けさせることができたとしても、ドアチェーンが掛かったままの可能性が高く、その場合、玄関から室内に入るのに時間が掛かり、甲らが証拠隠滅を図るおそれが高いと考えた。覚せい剤は短時間で証拠隠滅が可能な証拠物である。通常の立入りの態様では捜索差押えの目的を達することが困難であると評価できる。以上の必要性の高さと比較すれば、ガラスの損壊についての財産的損失は軽微であり、相当性を欠くものではないと評価できる。以上から、Qらの立入りは、捜索差押えの実効性を確保するために必要であり、社会通念上相当な態様で行われたといえる。
 以上から、「必要な処分」に当たる。
(2)令状提示(222条1項、110条)は、令状の執行に着手する前に行うことが原則であるが、捜索差押えの実効性を確保するためにやむを得ない場合には、着手後に提示することも許される(京都五条警察署マスターキー使用捜索事件判例参照)。もっとも、その場合であっても、令状提示前に行うことができるのは、執行の準備行為ないし現場保存行為にとどまり、本来の目的である捜索行為そのものは令状提示後に行うことを要する(宅急便配達仮装捜索事件参照)。
 本件では、前記(1)のとおり、通常の立入りの態様では捜索差押えの目的を達することが困難であったといえるから、捜索差押えの実効性を確保するためにやむを得ない場合といえる。Pは、居間において、甲に捜索差押許可状を示した後、Qらと共に甲方を捜索した。Qらが令状提示前に立ち入ったのは、甲らが証拠隠滅を図るおそれが高いと考えられたためである。したがって、Qらの立入りは、執行の準備行為ないし現場保存行為にとどまり、本来の目的である捜索行為そのものは令状提示後に行ったといえる。
 したがって、令状提示前のQの立入りは、222条1項、110条に違反しない。
(3)よって、捜査1は、適法である。
2.捜査2について
 居住者・同居人の携帯物は、捜索場所に通常存在する物といえるから、場所に対する捜索差押許可状の効力は、捜索場所の居住者・同居人の携帯物にも及ぶ(大阪ボストンバッグ捜索事件判例参照)。
 本件で、甲方には、甲とその内妻乙が居住していた。したがって、乙のハンドバッグは、居住者・同居人の携帯物である。
 したがって、捜索差押許可状の効力は、乙のハンドバッグにも及ぶ。
 よって、捜査2は、適法である。
3.捜査3について
 場所に対する捜索差押許可状の効力は、捜索すべき場所に現在する者が差押対象物件をその身体に隠匿所持していると疑うに足りる相当な理由があり、許可状の目的とする差押えを有効に実現するためにその者の身体を捜索する必要が認められる具体的な状況の下においては、その者の身体にも及ぶ(高裁判例)。
 本件では、甲方には、丙が頻繁に出入りしていた。Qが甲方に入った時点で、丙は、ズボンの右ポケットに右手を入れた状態であり、その後、ズボンの右ポケットに入れていた右手を抜いたが、右ポケットが膨らんだままであったほか、時折、ズボンの上から右ポケットに触れるなど、右ポケットを気にする素振りや、落ち着きなく室内を歩き回るなどの様子が見られた。Qが甲方に入った後に丙が右ポケットに差押対象物件を隠匿したとは認められないが、その時点で既に所持していた差押対象物件を継続して隠匿所持した疑いがあると評価できる。Qは、丙に、「ズボンの右ポケットに何が入っているんだ。」と尋ねたが、丙は答えなかった。その後、丙は、右手を再び右ポケットに入れてトイレに向かって歩き出した。これに気付いたQは、丙に、「待ちなさい。右ポケットには何が入っている。トイレに行く前に、ポケットに入っているものを出して見せなさい。」と言って呼び止めた。これに対し、丙は、黙ったままQの脇を通り抜けてそのままトイレに入ろうとした。丙が差押対象物件を隠匿していないのであれば、Qの問いかけに対し、合理的な説明を容易にできるはずであるから、差押対象物件を右ポケットに隠匿所持していた疑いが強まったと評価できる。丙がトイレに入ることを許せば、差押対象物件をトイレに流すことで容易に隠滅されるおそれがある。以上から、丙が差押対象物件をその身体に隠匿所持していると疑うに足りる相当な理由があり、許可状の目的とする差押えを有効に実現するためにその者の身体を捜索する必要が認められる。
 上記の具体的な状況の下においては、捜索差押許可状の効力は、丙の身体にも及ぶ。
 よって、捜査3は、適法である。
第2.設問2
1.小問1
 328条により許容される証拠は、信用性を争う供述をした者のそれと矛盾する内容の供述が、同人の供述書、刑訴法の要件を満たす供述録取書面、同人の供述を聞いたとする者の公判期日の供述又はこれらと同視し得る証拠の中に現れている部分に限られる(東住吉事件判例参照)。刑訴法の要件を満たす供述録取書面とは、供述者の署名押印(321条1項柱書、322条1項本文)のある供述録取書面をいう。
(1)証拠1の甲の供述中、「丁は私の知り合いだが、覚せい剤の密売には関与していない。」の部分は、丁の関与を認める甲の公判廷供述と矛盾する。上記供述を聴取してPが記載した部分は供述録取書面としての性質を有するが、甲の署名・押印を欠くから、刑訴法の要件を満たさない。
 よって、証拠1を証拠として取り調べる旨の決定をすることはできない。
(2)証拠2に録取されたPの供述のうち、「その知り合いの組員は丁ではない。」の部分は、「丁からは、1か月に1回の頻度で、密売用に覚せい剤100グラムを受け取っていた。」とする甲の公判廷供述と矛盾する。「覚せい剤の密売による売上金を分配したものではない。」の部分は、「毎週、売上金の5割を丁名義の口座に振り込み」とする甲の公判廷供述と矛盾する。証拠2には、甲の署名・押印がある。
 よって、証拠2を証拠として取り調べる旨の決定をすることはできる。
(3)証拠4は、専ら乙の供述を録取したものであり、信用性を争う供述をした甲の供述が証拠の中に現れていない。
 よって、証拠4を証拠として取り調べる旨の決定をすることはできない。
2.小問(2)
 確かに、自己矛盾供述の存在の立証に対し、自己一致供述の存在を立証する場合には、自己矛盾供述の存在の立証と同様に非伝聞となる。しかし、そのような立証は、通常は供述に多くの変遷があることを示すに過ぎず、公判廷供述の証明力を回復することにはならないから、それによって証明力の回復を認め得るのは、自己一致供述の存在自体によって公判廷供述の内容が真実であると推認させるに足りる特段の事情がある場合に限られる。
 本件で、証拠3に録取された甲の供述の前の段落部分は、公判廷供述と一致する。証拠3は、証拠1、2よりも後の日付で作成されている。証拠3に録取された甲の供述の後の段落部分には、「嘘をついた理由は、丁が密売グループのトップだと正直に話したら、丁から報復を受けると思い、怖かったからだ。しかし、ここで正直に話さないと、出所後、また丁の下で覚せい剤の密売をすることになると思い、勇気を出して正直に供述することにした。」旨の供述がある。証拠3の作成日付以降、公判廷供述に至るまで、これと矛盾する供述の存在を示す証拠はない。証拠3の存在自体により、甲の供述が場当たり的に変遷したのではなく、証拠3以前の供述が虚偽であり、それ以降の供述が真実であるという点では一貫していることを示すものと評価できる。証拠3には、甲の署名・押印があり、上記の点の録取の正確性は担保されている。以上から、自己一致供述の存在自体によって公判廷供述の内容が真実であると推認させるに足りる特段の事情がある。
 よって、証拠3を証拠として取り調べる旨の決定をすることができる。
以上

お前が試験受かっても弁護士としてはうまくやっていけないだろう。

懲戒食らいやすいタイプだな。

ハヤクハタラケタカオ

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

早く起きろ。起きて仕事探しに行けや、コラ

ニートいいなぁ、羨ましい😣


労働こそ美しい😌

No title

俺も今回のタカオには期待してる。

俺は今回もタカオには期待している(不合格的な意味で)。

Re: No title

>タカオ応援団長さん
↑ありがとうございます!なんとかなっている!と思い込んでおります!

No title

絶対合格していてください

合格してる

>なおとさん
↑ありがとうございます!『合格してる!」そう思い込んでいます!
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