FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

平成29年司法試験短答式試験成績通知書


思ったよりとれてたーW(`0`)W

やったー!!

嬉しすぎるW(`0`)W

コメントの投稿

非公開コメント

論文で落ちるでしょ。1600番くらいで。

論文の発表が楽しみやなー😊

学歴厨ははやく謝罪しろよwww

択一は前のローでも連勝だったのにそんなに嬉しいのか?問題は全敗中の論文だからね。
神戸学院、甲南ともに、択一通過率は7割超えてるけど、論文合格率が低すぎて最終合格率は1割台になるから、論文受かってから嬉ばないと。

短答突破タカオ

No title

>学歴厨ははやく謝罪しろよwww

タカオは京大卒やでw
お前みたいな低学歴じゃないのwww
低学歴高齢のお前はまずハロワ行けよ。ろくな仕事ないし、そのろくな仕事もできないけどwwww

ごまかすなよwww
タカオにあやまれよwww

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

これで論文落ちたらショックが倍増ということになるのか。

それはよかった(^^)

No title

やっぱ非公開にしたなww悔しいだろうwタカオの目的は公開の場で俺を言い負かす事だったんだから。お前2ちゃんにも降臨して粘着してたし、短文だし特徴ありすぎやねんw
そいや、ペルーのフジモリ大統領って自尊心の塊で負けず嫌いだったらしいねw自尊心の塊なんだって。フジモリ大統領。
これも公開できないだろwwww
俺も目的は公開できじに歯ぎしり立ててるお前を想像する事だからww

去年の受験者、短答合格者、最終合格者の推移からすると、今年は1300〜1400人ぐらいが最終合格人数なんだよなぁ
論文でタカオがそこまで踏みとどまれるかというと厳しいと思うが

No title

ナイスガッツ見せつけましたね。
もう、果報は寝て待て確定、5大ローにロックオンお願いします。

タカオかわいそう、、、
学歴厨が必死www

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

やったー😃✌️択一突破おめ!これで、ニートできる期間が延びたね

No title

「これからどないすんねん」

No title

おおーええ感じですやん)^o^(

8月11から16で関西久しぶりに帰って小旅行しにいこう思ってるし、会いにいくわー♪

てか、ラインわからんし、スタンプ押してくれー。アドレスも忘れたー。

タカオさん
とりあえず短答合格おめでとうございやす。
あっしとしては、トップで通過もしくは、一桁順位かと思ってやしたが、もはや現実的に考えないといけないでっせー。とりま足切りされず良かったです。
そろそろ、試験の手応えや予想順位、これから発表までの間何をするかなどみんな求めてるかと思いやす。現実的になったのであれば、奥さんや息子君のためにもバイトするのもありかと思いやす。ファンキーな漢気見せてくだせえ。再び兄貴と呼べる日を楽しみにしてやす。

2chから来ました。
おめでとうさん^^

No title

ベテランなると論文は書けるが択一で仕損じると伊藤真も
おっしゃっている。

自信を持って、渉外ロー中心にサマクラ申し込まれてはいか
がでせうか?

>ベテランになると論文は書けるが択一で仕損じる

逆でしょ。ていうか論文も書けないし択一もたまにコケるってとこでしょ。去年の予備タカオみたいに。

No title

タカオさん
あっしとしては、今頃大江橋か淀合でサマクラかと思ってやしたが、まさか短答合格でこれだけ喜んでいるとは、かつてタカオを兄貴と読んだ自分が情けないっす。 合格発表まであっという間でっせ。しっかりしてくだせえ。

なんで銀太が急に沸いてくるんだ?

>そいや、ペルーのフジモリ大統領って自尊心の塊で負けず嫌いだったらしいねw自尊心の塊なんだって。フジモリ大統領

なぜフジモリ?
他にもいくらでもいるだろ。橋下とか

ベタ塗りしても名前とかけっこうわかっちゃうんだぜ?

久々にブログ見たら驚きでっせー。あっしの偽物が多すぎでっせー。あっしが本物でっせー。といっても信じてくれそうにないので、本物と信じてもらえる一言だけ。兄貴ー、あっしの為ではなく、りっくんの為にもトップ合格してくださえ!

No title

タカオはん、今後の予定を聞かしておくんなまし

ニートいいなぁ、羨ましい😣

民事系科目第3問

第1.設問1
1.Yの代理人AとXとの間で契約が締結されたとの事実を本件訴訟の判決の基礎とすることは、弁論主義の第1原則に反しないか。
2.弁論主義の第1原則とは、裁判所は、当事者の主張しない事実を判決の基礎とすることができないことをいう。弁論主義の第1原則に違反するか否かは、主要事実に食い違いがあるか、当事者に対する不意打ちとなるかという観点から判断する。
3.主要事実とは、法律効果の発生、消滅等の要件に該当する具体的事実をいう。具体的には、請求原因、抗弁等がこれに当たる。
 訴状記載の請求原因は、XY契約成立である。これに対し、Yの代理人AとXとの間で契約が締結されたとの事実は、AX契約成立、AのXに対する顕名、YのAに対する先立つ代理権授与を請求原因とするから、主要事実に食い違いがある。
4.当事者に対する不意打ちとなるか否かは、当事者の攻撃防御の機会を失わせるか否かの観点から判断する。
 Aは、Yの申請した証人である。証人尋問において、Aが、契約はAがYの代理人としてXと締結したものであると述べたのに、AがYの代理人であったか否かについては、両当事者とも問題にしなかった。契約の成立という点で法律効果に変わりはない。以上から、XとYの攻撃防御の機会を失わせるとはいえない。
 したがって、当事者に対する不意打ちとなるとはいえない。
5.以上から、弁論主義の第1原則に反しない。
6.よって、Yの代理人AとXとの間で契約が締結されたとの事実を本件訴訟の判決の基礎とすることができる。
第2.設問2
1.小問(1)
(1)訴訟物は、実体法上の請求権を基準として判断すべきである(旧訴訟物理論)。
 したがって、本件の訴訟物は、贈与に基づく引渡請求である。
(2)Yの「本件絵画をXに時価相当額で売却し、その額は300万円である。」の主張は、請求原因である贈与契約締結の事実に関する積極否認である。裁判所は、贈与契約締結の事実を認めない場合には、請求を棄却することになる。
(3)Xの「仮にこの取引が売買であり、本件絵画の時価相当額が代金額であるとしても、その額は200万円にすぎない。」の主張は、贈与に基づく引渡請求とは別個の訴訟物である売買に基づく引渡請求を予備的に追加する趣旨といえる。
 そのためには、少なくとも、Xは訴えの追加的変更の申立て(143条1項)をする必要がある。
(4)上記(3)の売買に基づく引渡請求との関係では、Yの「本件絵画をXに時価相当額で売却し、その額は300万円である。」の主張は、請求原因を自白した上で、代金の支払があるまでは引渡しを拒む趣旨といえる。
 履行請求に対する同時履行の抗弁権は権利抗弁である。したがって、Yが上記の趣旨を実現するためには、少なくとも、「XがYに対し300万円を支払うまでは、本件絵画を引き渡さない。」旨の権利主張をすることが必要である。
(5)一部認容判決は、原告の意思に反することなく、被告の不意打ちともならない場合には、246条に反しない。一般に、引渡請求に対して同時履行の抗弁権の主張がされた場合に引換給付判決をすることは、債務名義を得ることのできる点で原告の意思に反しないし、原告から無条件の引渡請求を受けていた以上、被告にも不意打ちとならないから、質的一部認容判決として許される。
(6)よって、少なくとも(3)の申立て及び(4)の権利主張があるときは、「Yは、Xから200万円の支払を受けるのと引換えに、Xに対し、本件絵画を引き渡せ。」との判決をすることができる。
2.小問(2)
(1)原告の意思に反しないか、被告の不意打ちとならないかという観点から、一部認容判決の可否を検討する。
(2)Yが300万円と主張しているから、180万円の場合はもちろん、220万円の場合であっても、Xの意思に反するとはいえない。
(3)他方、Xは200万円の主張しかしていないから、Yとしては、220万円の場合には不意打ちとならないが、180万円の場合には不意打ちとなる。
(4)以上から、220万円と認定することは許されるが、180万円と認定することは許されず、その場合はXの主張する200万円と認定すべきである。
(5)よって、本件絵画の時価相当額が220万円と評価される場合には、「Yは、Xから220万円の支払を受けるのと引換えに、Xに対し、本件絵画を引き渡せ。」との判決をすることになり、本件絵画の時価相当額が180万円と評価される場合には、「Yは、Xから200万円の支払を受けるのと引換えに、Xに対し、本件絵画を引き渡せ。」との判決をすることになる。
第3.設問3
1.確定判決は、主文に包含するものに限り、既判力を有する(114条1項)。前訴の確定判決の主文は、「Yは、Xから200万円の支払を受けるのと引換えに、Xに対し、本件絵画を引き渡せ。」というものであるから、「Xから200万円の支払を受けるのと引換えに」とする部分も、形式的には主文に含まれている。
2.しかし、114条1項が、「主文に包含するものに限り」とした趣旨は、訴訟物の存否に対する判断について既判力を及ぼせば紛争解決に十分であり、それ以外の事項に既判力が生じるとすると、それを恐れた当事者が無用の主張・立証を強いられ、争点が拡散し、訴訟経済を害するという点にある。
 したがって、「主文に包含するもの」とは、訴訟物の存否に対する判断をいう。
 前訴の訴訟物は、XのYに対する本件絵画の引渡請求権であるから、確定判決の「主文に包含するもの」として既判力が生じるのは、「Yは…Xに対し、本件絵画を引き渡せ。」の部分、すなわち、Xが、Yに対し、本件絵画の引渡請求権を有するという点に限られ、「Xから200万円の支払を受けるのと引換えに」とする部分には、既判力は生じない。
3.既判力が作用するのは、前訴と後訴の訴訟物の間に同一関係、矛盾関係、先決関係がある場合である。
(1)同一関係とは、後訴の訴訟物が、前訴で既判力が生じた権利・法律関係と同一である場合をいい、矛盾関係とは、後訴の訴訟物が、前訴で既判力が生じた権利・法律関係と法律上両立しない場合をいう。。
 本件で、前訴の訴訟物は、XのYに対する本件絵画の引渡請求権であるのに対し、後訴の訴訟物は、YのXに対する本件絵画の代金支払請求権である。前訴と後訴の訴訟物は同一ではない。本件絵画の引渡請求権の存否と本件絵画の代金支払請求権の存否はそれぞれ両立する法律関係である。
 したがって、同一関係、矛盾関係のいずれにも当たらない。
(2)先決関係とは、前訴で既判力が生じた権利・法律関係が、後訴の訴訟物の存否を判断する前提となる場合をいう。
 後訴の訴訟物である本件絵画の代金支払請求権の存否の判断の前提となる事実は、本件絵画を目的とする売買契約の成立、代金債務の消滅原因の存否等であって、本件絵画の引渡請求権の存否は、直接後訴の訴訟物の存否を左右しない。
 したがって、先決関係にも当たらない。
(3)以上から、前訴の既判力は、後訴に作用しない。
4.既判力によって遮断されない場合であっても、訴訟上の信義則(2条)に反するときは、後訴での主張は許されない。
 信義則に反するか否かは、前訴で容易に主張し得たか、相手方に前訴判決によって紛争が解決したとの信頼が生じるか、相手方を長期間不安定な地位に置くものといえるか等の観点から判断すべきである(判例)。
 Xは、前訴において、既に贈与の主張及び代金額の主張をしていた。Xから委任を受けた弁護士が改めて事実関係を争うべきであると考えたのは、Bから、本件絵画の取引は贈与である旨の証言を得られそうだとの感触を得たこと、同弁護士が本件絵画の写真数点を古物商に見せたところ、高くても150万円相当であるとのことであったことにあるが、これらは、いずれも前訴で容易に主張し得た。前訴では、「Yは、Xから200万円の支払を受けるのと引換えに、Xに対し、本件絵画を引き渡せ。」との判決がされ、この判決は確定したから、Yに紛争が解決したとの信頼が生じる。Xは、前訴を提起しておきながら、自らの事業の経営状態が悪化したこともあり、代金を支払ってまで本件絵画を手に入れることに熱意をなくしてしまっており、Yを長期間不安定な地位に置くものといえる。
 以上から、Xの主張は、信義則に反する。
5.よって、裁判所は、後訴において、XY間の本件絵画の売買契約の成否及びその代金額に関して改めて審理・判断をすることはできない。
以上

おい、さっさと働けや。コラ。

合格してそうだし
発表日まで遊べば良いよ

落ちてても、就職するから大丈夫

タカオにとって最後の夏休み

自演して虚しくならないか?
今後のリアルタカオ予定は以下の通り。
9月まで根拠無き自信のもと遊び呆ける。
9月合格発表の前にブログで絶対受かってる!!などと書く。
不合格発表後、もう一度再チャレンジすると書く。以上。

最近黒タカオことクロからの攻撃がなくなったと思ったら、無事転職が成功したからみたいですね。タカオさんも早く就職できるといいですね?

http://blog.livedoor.jp/kurohito1984/

三振博士は本物にゴミクズですね。
仕事も子育てや家事は妻に丸投げ、そんな妻には全く感謝せず、こうやって試験を終わっても遊んでいる、まさにゴミクズですよね。しかも、無職で勉強していたと言っていますが、飲み会や遊んでいることも多く順位も微妙なのに関わらず合格までニート生活をしている。こういったゴミクズの学費免除に我々の税金が使われてると思うと虫酸が走ります。一刻も早く三振博士はゴミクズだと理解して働き奨学金を返し、家族のためにきちんと働に謙虚になることがゴミクズとしてのせめてもの矜持ですよ。

働け。

タカオを殺したがってるやつけっこういるぜ。

>落ちてても、就職するから大丈夫

今すぐ就職しろ

おい、タカオ、ちゃんとハローワーク行けや。
検索フォーム
他のタカオブログ
QRコード
QR
カテゴリ
月別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。