刑法2

結論の妥当性欠いている。

論点飛びついて、いらんとこにエネルギー使う。


各論がゆるゆる。

ゆるゆるだから書き始めるのが遅い。

ビッチリ最後まで書ききれない。

書ききれないから答案全体のバランスが悪い。


重症です(´Д` )

姉のおことば

姉「奥さんのご両親何も言ってないの?」

俺「今のとこ頑張れって言ってくれてる。奥さんが上手に言ってくれてるみたい。」

姉「言葉にしないだけで、すごく不安なはず。私の娘のダンナさんがそんなだったら気が気じゃないわ。」

俺「はい、承知してます。」

姉「心配はしてないけど、そこのとこ忘れたらあかんよ。まー、何か困ったことがあれば言っておいで。」


姉は俺にとって神様です(つД`)ノ


妻との約束

29年の司法試験がラスト。

それがダメだったら仕事する。

約束しました。


妻「私はなんの不安もない。今幸せに生活できてるから。」

妻「いざとなったらどうにでもしてくれるって信じてるから。」

妻「あなたが弱気になったら私も不安になる。自分で掴んだ再挑戦のキップなんだから、何も後ろめたいことないよ。全力でやってください。」

妻「弁護士になりたいんでしょ?絶対になってください。」


アリガトーヨメー(つД`)ノ

刑法

刑法Aだった人と話した。

知識の定着具合に雲泥の差がある。

まずは、ここをゴリラ暗記で埋める。


賄賂は壊滅状態だが、総論と横領はソコソコできたはず。

それでもFだったのは自分で気づいていない致命的なミスをしてる可能性がある。


刑法は嫌いじゃない。

なんとかなる。

行政法・刑訴・民訴

手応えがあった。

予備校の解説の流れともバッチリ合ってた。

正直Aだと思ってた。

自分が簡単だと思ったら周りも簡単だということだ。


民訴はまだ気づいてないミスをやらかしてたと思われる。

要再検討。

憲法反省

問1の論評問題はその場で考えてソレっぽく書いた。答案一枚。

問2は問題文どーやって使うのか全く分からなかった。条約優位とか全く書いてない。答案一枚半。

確実にFだと思った。

統治で他の人もボコボコにされたんだろう。

問1で救われてCにとどまったか。

絶対服従

妻「インフルエンザの予防接種受けといてね」

俺「注射イヤや」

妻「絶対行ってください!」

俺「はい⤵︎」


行きました。

痛かった~(´Д` )

オヤジと

オヤジ「どうするんや?」

俺「学校は卒業するよ。」

オヤジ「生活大丈夫か?」

俺「大丈夫。まだ当時の貯金がある。心配せんでいーから。」


弱ってるオヤジに心配される。

キツいぜ(´Д` )

決めました!

何人かの人に話を聞いてもらって決めました。


ローは卒業する。

それまでは就職活動はしない。

来年の予備試験に合格する。


もう決めました!

ワーワーワー(>人<;)

外野の声はシャットアウト(>人<;)

不合格から一夜明けて

奥さんとゆっくり話しました。

最後は俺の気持ち次第だと言ってくれました。


ボコられた科目もあるが、手応えのある科目もあった。

トータルすれば問題の相性はよかった。

当日の体調も万全だった。

なんの言い訳もできない。


成績によっては就職活動もありえます。


成績通知がきた段階でもう一回人生と向き合います。


不思議と冷静。

どーにでもなるし、どーにでもします。
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